週末報告


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Posted by ケモリン on 1999/08/04 13:30:01:

     さあ、やってまいりました。週末報告の時間です。
    今週はまたもやハードです。ってゆうかハードでした。
    また長くなりますが、よろしくおねがいます。
    土曜日と月曜日ナンパしてまいりました。
    夏はいいね〜絶好調です!!!
    ちなみに、今回はありのままをかくと少し
    まずいかもしれませんので、ちょっとやわらかく
    書かせていただきます。

    いきま〜す。

    7月31日 土曜日
     今日は先週ぐらいに番号をゲットしておいた子から、
    遊びたいと何回か電話がきていたので遊ぶことに
    なってしまっている。
     例によって相方は、そんなことは平日にして
    「週末はナンパだろ」ってゆわれた。
    予想どうりのお答えありがと。

     しょうがなく予定をいれておいた。もちろん
    2対2で遊ぶようにセッティング。もし相方を
    はぶこうもんなら、悪魔のように邪魔をしにきそうで…
    まあ、もともと相方をはぶくつもりはないが、
    2人で動けばナンパ力が3倍ぐらいになるから。
    (一人で動くときよりも。)

     相手は女子高生3年。ギャルである。
    しっかし、これのうちの1人が
    めっちゃくっちゃ……かわいい!!!
    だから、わたしも遊ぶ気になってしまった。
    もう片方は、普通。とゆうよりも少し下。
    「ばくだん処理は、おれか。」と相方。
    「あ・た・り・ま・え」とわたし。
    「ってゆうか、まわすけどね。」悪魔より一言
    すてぜりふ。

    う〜ん。少し感情が入ってしまっているわたしにしては
    きつ〜い一言。相方がゆうと、ほんとにしか聞こえない。

    とりあえず6時30分に待ち合わせなのに
    相方の遅刻により1時間遅れてしまった。
    その子達の門限が、11時まあ、なんとかなる時間である。
    そしてあやまりつつ、話しをする。
     いまからどうするか…などと白々しい演技。
    わたしたちは、わたしの家に行くことし選択肢はない!
    今日のわたしは、使えない男で、家に行こうと
    言い出せない。しかたなく、それを見た相方は
    しきりだしてくれた。(あとで、かなりしかられた。)
    その女子高生をわたしは、珍しく気に入ってしまった。

     先週の逆バージョンである。しかし、相方に言わせてみたら
    わたしには、彼女がいるのだからそんな感情などはいらん!
    とのことである。まさにそのとうりなのだか、あまりにも
    かわいいものなので、ついついね。
    しかも、17歳のはだはたまらん。おやじには、う〜〜ん!
    しんぼうたまらんで!!!とおもいながら、その心を
    ひた隠しにしつつ、普通に振舞っていた。
    いつもどうり、その行動とは裏腹に、もうわたしのチン0
    は、ぎんぎんさっ!

     相方がい汚れ役を、やってくれてあっさりとわたしの
    家で宴会をすることになった。

     ちなみに、わたしたちは、大学の時サークルで
    宴会部長をやっていたので、盛り上げていくのは
    おてのもの。そんなわたし達にのせられて
    女の子達はガンガンと飲んでいく。
    それから、1時間後!

     はい〜〜〜!いっちょ あ・が・り 
    うまい具合に、べろんべろん。
    とくに、相方のほうの爆弾はちょうど
    いいグワイになっている。

     すかさず、相方はなんやかんやいいわけを
    つけながら、その爆弾をロフトに持っていく。
    そ〜なれば、わたしの方は楽勝である。

    しかし!そこで問題が!相方が遅刻をしたもんで
    もう時間がない。10時には、わたしの家をでなければ
    時間がない!そのこたちの門限に間に合わない。
    門限はぜったいらしい。はじめっからいいつずけているので
    それは本当らしい。あと15分ほど…まいった。
    のんびりとやっているわけには、いかなくなった。

     いまさら、わたしはひけなくなっている。だってもう
    脱がしてるんだもの!女の子は、時間を気にしだしている。
    まずいな。
    「もう時間無いから今度にしようよ。」
    はい来た!やばいではないか!たしかに今度ゆっくりと
    この子とは、Hをしたいので、それでもいいのだが
    ゆうことを聞けないわたしの良亀!
    味見がしたくて仕方ない〜17歳の肌はたまらんで〜

     とゆう、わたしの中での会議のすえ…
    「やっておしまい!!!」とゆう、声がしたので
    とっととやることにした。
    そこでそのこは「はやくしてね。」

    と冷めた発言!なんかちょっといやだったが
    そんなこと関係なしに、チン0そーにゅー!

    「は〜あぁぁぁぁ…締りがよい!」
    やっぱり、17歳で家が厳しいそのこは
    今まであんまりやっていなかったので、
    その締り。このよの娯楽って感じですわ。
    しかたないので、とっとといって
    しゅーりょー!

    そしてドタバタと、かいりじたくをしながら
    こっそり相方に聞いてみた
    「どうだったよ?」
    ちょっと不機嫌な顔で「処女でやんの!」

    とりあえず、急いでそのこたちを家におくる。
     そして、わたしと相方だけになって
    報告会…どうやら相方の方の女は
    遊んでそうであったが、ギャルデビューが
    最近らしく、遊んでもやるってゆうことには
    ならなかったらしい。
    普通の相方なら、それでも鉄仮面のような表情で
    任務を遂行するのだが、あまりにも、時間が無く
    やるまではいたらなかったらしい。
    どうやら、スッキリしないらしい。チン0がね。

     ってことで、これでは納得しない相方は、
    千葉にナンパをしにいくぞって言い出した。
    しょうがない…いくしかない。
     今の彼は、たとえ安岡力也でもとめられない!
    ただいま夜11時30分。

     さすがにちょっと人気が減ってきている。
    それでも、相方は壊れたおもちゃのように
    動き回っている。
    よっぽど、わたしがやって自分がやってないのが
    納得いかなかったらしい。自分は爆弾処理で
    わたしが、おいしい蜜だったので。

     ふと、前を見るとまるで、岡本夏生ばりのスタイル
    をもった女がくる!そして胸の谷間がバッチリ見える
    服で、まるでストリートガール!
    ちょっと一瞬ひるんだが、それでもとりあえず
    声をかける。ここで声をかけないのは、犯罪と同じぐらいの
    扱いを相方にされるんで。
    話しをしてみるとどうやらグレイのコンサート帰りらしい。
    反応はかなりいい!どうやら、その女は色黒の夏男が好きらしい。
    「もらった!」とおもいながら、話しをしつつ、遊びに誘う
    でも、もう片方の女が乗り気ではない。とゆうよりも、帰りたがっている。
    しかたなく、電話番号をきき今度は2人で会おうねと、約束を
    して返した。多分帰らないだろうけど…あいつらは…

     しばらくしてから、ナンパ友達から電話があり
    近くにいるから、今から行くとのことであった。
    3人になると、機動力・成功率ともに極端に
    さがってしまうが、それはしかたない。友達だし。
    そして3人でナンパ、スタート!
     なんやかんやで2時ぐらいになってきた。
    そうなると、男ばっかりで女がいない。
    今日はもうだめかなって、思った瞬間!
    さっきの、岡本夏生たちがいるでは、あ〜りませんか!
    「やっぱりかえってね〜じゃねーか!」とおもいながら、
    再度ナンパ!
    そして、なんやかんやと話しながら
    またもや、わたしの家にいくことに話しをもっていくこと
    に成功した。

     そして、本日2度目の宴会開始。もう飲みたくないのだが
    しょうがないので、のむ!ハラはパンパン。
    岡本はのりがいいのだが、もう1人の方が悪い!しかもブス
    のりが悪くてブスとくれば、もうほとんどゴミ!
    しかも、処理に困る核廃棄物である。
    「あの家畜どうにかなんね〜」と途中参加のH君。
    始めは、その家畜のとなりにいた、H君がまんの限界が
    来たらしく。相方がトイレに行っている間に席を交換。

    -------飲み会の時の席順-----------
    ケモリン・岡本夏生・相方・家畜・H君

    H君はB型のマイペース野郎なので、特に
    女が絡むとやれそうなほうにすぐに移ってしまう
    癖がある。
     しかたなく、相方はまたもや爆弾処理!
    まあ。なやかんやで、岡本とわたしは、いい感じ
    になってきたので、ロフトに移動することに。
    普通ならこれですんなりいくのだが、H君がついて
    きてるじゃありませんか!
    「なにーーーー!!!」予想外の展開にびっくり!
    どうやら、H君場の雰囲気を読めなかったらしい。
    岡本はどう見ても、わたしをきにいっているので
    それを相方はいち早く読み取りっていたのだが
    まだ、そんなことができないH君は、ついてきてしまった。
    たしかに、よく3P・4Pをその彼ともするのだが
    今回はどうやら、そんな気配はなかったはずなのだが
    H君にはわからなかったらしい。
    しょうがないので、とりあえずやるように持っていくのだが
    岡本はH君がいるので、拒否をする。
    しかたないので、テマンチョをH君に見えないようにする。
    H君もしようとするが、拒否。
     
     それで、H君もわかってくれればいいのだが、どうやら
    目がちばっしていて、状況を読めなそうなので
    きょうは、ダメだなとふんでとりあえずその女達を
    返すことにした。そして、ロフトから降りるときに
    岡本が「今度しようね。」
    とこっそり、耳打ち。
     まあ、わたしてきにはいいのだが今日2連敗の
    相方は、かなりぶつぶつといっていた。
    たしかに相方は、サラリーマンになってからは、
    学生時代 自慢の茶髪ロンゲで肌は黒く
    もてていたものを、髪を短く黒く染め直してからは
    全然もてなくなってきた。

     「最悪な日だった…」と一言相方は言って
    うちに泊まりねていった。
    そして、次の日曜日普通にやきにいった。
    そのとき、衝撃的な事件があったが
    ここでは、ナンパ報告なのでまたの機会に
    そのときの衝撃的事件を発表します。


    8月2日 月曜日

     仕事が終わりかえっているときに、T君から電話があった
    大学時代からつるんで、ナンパばっかりしている
    メンバーの1人である。

     そのT君から電話で、今からナンパにいかないか?
    とゆう誘いであった。たしかに、いま学生は夏休みで
    ガードがゆるくなっている人たちが多いので
    今ナンパをしないのは、もったいない。
    しかも、T君は明日やすみとゆうことで、かなり
    行きたがっている。わたしも、仕事が10時からなので
    そんなに早く寝る必要もあまりないので、行くことにした。

     10時ごろ千葉に到着。ナンパを開始。
    ナンパ5組ぐらいしたところで、さっそく引っかかった。
    見た目は、う〜ん一般ピープル。
    話しをしていくと22歳の人妻らしい。そして、1ヶ月
    休みを夫にもらって福島から実家にかえってきて、
    その隙に遊びにきたらし。もってこいの女である。
    わたしには、今日やりにきたよって聞こえる。

     どこかおなかへったから、居酒屋で飲もうよって
    女から切り出してきた。そんなとこいくきさらさらない
    わたしたちは、なんとか話しを切り替えて
    「家に行こうよ。お酒たっぷりあるし」
    決りモンク!
    そして家に…
    どうやら、そのこたちは酒豪らしい。いくら飲んでも
    酔わないよって言いやがった。
    それは、まずいなっておもいながらも、宴会開始。
    最近、飲んでばっかりである。ちょっとお酒が
    嫌いになりそうである。女の子達が酒豪なのだから
    盛り上がり方も、半端なものでは酔わなそうなので
    危機迫るようなテンションにもっていき、がぶがぶ
    のませる。ほんとにがぶがぶってかんじに…
    しかし、まったく酔わない!

     しょうがない、いっきゲームをするときの
    お酒に(でっかいビンに、まとめてお酒を
    いれている。)ウォッカをめちゃくちゃ入れてやった。
    これは、諸刃の剣である。もしゲームで負けたら
    わたし達も飲まなければならないので…
    しかし、この作戦がよく。ゲームで負けていくのは
    だいたい女のこ。そりゃそーだ。わたしたちは、
    ゲームを負けないようにきたえてあるし、
    いっぱい作戦を今まで練ってきているので
    負けるわけがあまりない。
    さすがの酒豪たちもべろんべろんにやっと
    なってきた。ここからが、かなりきつい物語の
    はじまりはじまり〜。

     なんと、その女のこ2人は、酔いすぎて吐き出した
    そうなるともうだめ。ずっと吐きっぱなし。
    う〜ん。やりすぎた。とわゆうもののわたしたちも
    もはやべろんべろん。T君もゲロゲロ吐いている。

     比較的仕切っていたわたしは、平気!!!
    作戦ど〜り!ナイスですね〜!

     とりあえず、便所でねている人妻を見に行く
    ゲロっている。とりあえず服がゲロまみれになるのも
    やだろうからってことで、服を全部剥ぎ取ることに
    そしてすっぽんぽん!
    とりあえず、しばらくそれでほっておく。

     ロフトで寝てる女を見に行く。寝ゲロしている。
    仕方なく掃除。

     ちなみに、わたしはさきほども述べたように
    大学のとき宴会部長をしていたので、人のゲロには
    やけになれているので、全然平気!!!

     とりあえずそんなこんなで、とりあえずロフトの
    女も全部服を脱がしほっておく。
    そうして、そろそろ落ち着いただろうとふんで
    トイレで寝ている人妻の方を見に行く。
    とうやら、ゲロはおさまったらしい。

     じゃあそろそろ、仕事に移るかなってことで
    パンツを脱いでと。そして、その女のマン0
    をいじる。酔っているのにいい反応を示してくれる。
    そしてスタンバイOK!!!
    そーにゅー!!!バコバコとついて、3分ぐらいで
    しゅーりょー!だって女のこ意識ないんだから
    いついってもいいジャン。

     ってことで、ふと後ろをみるとさっきまでゲロっていた
    T君が復活している。そして、チンコをしごいて待っている。
    う〜ん。ナンパ待ち 直り SEX待ちである。

     そして、T君スタートこのひとはものすごくチロウなので
    長そうである。ひまなので、わたしの趣味でもある、
    写真を撮ることにする。バシバシとっている。
    余裕をかまして、T君はカメラ目線。真剣にこしを動かしながら
    カメラ目線。はあはあいいながらカメラ目線。
    20枚ぐらいとったらわたしは、あきたのでロフトの女のところへ…
    そして、マン0をいじりながら、スタンバイOKにする!
    う〜ん…2回目そ〜にゅ〜!!!この子は巨乳なので、なんか
    ちょっと興奮!がつがつこしを動かしつつ、またもや3分ぐらいで
    しゅ〜りょ〜!だってつかれるんだもん。

     しばらくしてから、女の子達は意識を取り戻した。
    話しをきいてみると、どっちとやったかわからない。
    とゆうので、再確認とゆう意味も含めてもう一周
    することにした。とりあえず、わたしは人妻からスタート
    T君は巨乳の方からスタート!
     しかし、この人妻はあまりわたし感じないの!
    とゆっているので、私もついむきなり、秘密道具
    さんじょ〜 「お〜と〜な〜の〜お〜も〜ちゃ〜」
    (いちよう、ドラえもん風にいってみた。さむかった。)
     
    そして、機械の威力くらえ!ってなもんで攻撃すスタート
    途中からT君もおもしろそーと言いながら参加。
    2人で攻め立ててやった。すごい声を張りあげている。
    さっきのわたしあまり感じないの〜は、どこえやら?

     そして、その途中休憩にわたしは挿入して
    とっとと、3回目発射!!!

    そしてすかさず、ロフトの女のところへ、むかう
    さすがに、ちょっとつかれた。こうなりゃもうやけ!
    巨乳の騎上位がすきなので、リクエストしつつ
    4回目スタート。でもまたすぐ行けてしまう、
    きょうのわたし。なんかいいかんじ。まだまだ
    できそうだったが、仕事が今日わたしだけあるので
    もう朝の5字30分だったので、かえることにした。

     今日の仕事は死ぬほどつらいな…と思いながらも
    夏のナンパの引っかかる確率に驚きながらも
    また、やりたいと願う今日この頃。
    今年の夏は、夏だけで20.30人はやってみたいと
    思っています。8月12日〜15日まで
    サーフィン合宿で友達と海に行きますので
    そのときが山場ではないでしょか。
    そのサーフィン合宿の結果報告も、したいと
    考えています。

     とりあえず、今回の報告はこんな感じです。
    また、長かったですが短くまとめると
    わたしの、結果報告うまくできませんので
    すみません。

    こんなかんじで、今週平日適当に
    ナンパして電話番号だけきいた
    女を片っ端からやっていく予定です。


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